マックスエコJapan酵素系弱アルカリ性漂白剤

1988年に発売して以来、30年近く愛されている酸素系漂白剤です。主成分は過炭酸ナトリウムと酵素。水に溶かすと酸素の気泡が発生し、酸素と酵素が結合して汚れを分解します。

製造・販売する「マックスエコ」の曽我良宏社長は「日々の洗濯は水を、濃いシミや黄ばみはぬるま湯を、油汚れは40~50度の湯を使うと効果を発揮します。汚れ落ちが悪い時は、熱い湯を足すと洗浄効果が上がります」と話しています。